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POG☆西多摩愛馬会

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07年度レギュレーション 

 2007/05/13 Sun  E d i t
2007年度西多摩愛馬会レギュレーションです。
5.13一部変更
 ■基本ルール
 「指名馬の数」
 21頭。21位枠については下記に詳細。


 「性別割合」  
 全指名馬のうち、牡馬、牝馬を少なくとも7頭取らなければならない。


 「同一種牡馬、外国産馬」
 同一種牡馬、外国産馬は5頭までとする(上位優先枠の使用により拡大可能)


 ■特別ルール
 「21位特別枠」
 競馬界や世間で話題の出来事に関連するテーマを決め、21位特別枠として指名する。

 今年度のテーマは『遊び心を思い出そう!』
 各オーナーの指名種牡馬は以下の通り。

 藤本オーナー → ビワタケヒデ、アドマイヤボス
 麦島オーナー → ナイスベンゲル、ヤマニンセラフィム
 鈴木オーナー → スマートボーイ、アサティス
 石川オーナー → イシノサンデー、アグネスフライト
 山本オーナー → サクラローレル


 「優先血統枠」
 優先血統枠は上位優先枠、下位優先枠に分けられる。上位優先枠はその馬の1つ上の兄姉を所有していた場合に指名順位5位以内で行使することができる。

 下位優先は近2頭以上の兄姉を連続で指名した場合、または元指名馬の仔に、順位は自由に行使することができる。ドラフト1~2週間前を目安とし、優先会議を開催するので、その時点で宣言しなければならない。

 元指名馬が種牡馬の場合は1年に1頭のみ、以下の条件を除き、順位は自由に優先権を行使できる。

 (1)母が国内GI馬
 (2)兄姉が国内GI馬
 (3)初仔

 また、上位優先権を行使した産駒の父馬は上記の同一種牡馬枠に含めなくてよい。(最大2頭まで)


 「優先血統回避」
 ドラフト前に死亡や地方デビューなど、中央競馬でデビューできない可能性の高いことがわかったmy血統馬を指名回避宣言することができる。宣言することにより、翌年以降の優先権は維持される。しかし、回避宣言した馬が期間内に中央競馬に出走した場合は優先権は破棄される。宣言期限はドラフト直前まで。


 「5位以内順次指名制」
 5位以内の指名はドラフト競合制ではなく、順次指名制にする。指名の優先順位は上記の上位優先をより多く使用した人から指名する。6位以下の指名は例年どおりのドラフト競合制とする。


 「ポイント変更点」
 新馬勝ち 従来600ポイント → 新規700ポイント
 500万平場 従来800ポイント → 新規900ポイント
 2歳GI3着 従来0ポイント → 新規1000ポイント

by 石川オーナー

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