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POG☆西多摩愛馬会

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回顧:藤本ジャンクがデビュー2連勝(01/07、08、09) 

 2006/01/11 Wed  E d i t
 ■先週の結果

 変則開催となった先週の中央競馬。06年の西多摩愛馬会からは早くも4頭の勝ち馬が誕生しました。

 西多摩愛馬会の06年最初の勝利は鈴木オーナーのバルバロ。初ダートの一戦で見事に初勝利を挙げました。

 日曜は武豊騎手が7勝を挙げる大活躍。そのうち3勝は西多摩愛馬会指名馬でした。9Rの福寿草特別では3億円ホースのフサイチジャンクが勝利。デビュー2連勝を飾りました。次走は「出世レース」の若駒S。クラシック路線に名乗りを挙げられるか注目が集まります。

 同日の未勝利戦では石川オーナーのナイアガラ、藤本オーナーのキャプテンベガと良血馬が初勝利。素質馬がようやく軌道に乗りました。

 祝日の月曜日には重賞のシンザン記念が行われ、麦島オーナー指名のロジックが2番人気で出走しました。鞍上には同レース4連覇中の武豊。しかし、道中は2番手につける絶好の展開ながら伸びを欠き3着に敗れています。麦島オーナーは先週4頭が出走。ロジック以外の3頭は圧倒的1番人気に指示されていましたが、すべて惨敗と最悪な週になりました。

 デビュー戦を迎えた石川オーナーのヴィートヴァンクル、山本オーナーのテューダーローズ。しかし、良血2頭ともに惨敗の初陣となりました。

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